2012年09月26日

唯一の海外旅行国 韓国 4

すいません。訂正があります。「明胴」ではなくて、「明洞」でした。ドイヒーな私は計算に引き続き、漢字も苦手です。葉加瀬太郎とパパイヤ鈴木くらい区別がつきませんでした。もはやいいところはないのかもしれません。

3日目(最終日)
宿泊している『ママゲストハウス』
朝六時に起床し、朝食を食べようと地下食堂へ向かいました。階段を降りながら、不思議な感じがしました。人の気配がまったくしないのです。降りると誰もいません。

自分で電気をつけて、少しの間まっていましたが、オーナーや他のお客さんが来る気配もありません。昨日は朝6時から食べられるよと言われたのですが・・・。ひょっとして、自分で作って食べれるよ ということだったのでしょうか。


聞き間違えたのかなと思い、朝食をあきらめましたが、お腹が空いていたので、昨日の「おかゆ」のお店に行こうと思い、荷物をまとめました。

普通のホテルはホテルマンがいてチェックアウトの際、鍵を渡すのですが、ゲストハウス系は初めて泊まったのでチェックアウトの仕方がわかりません。オーナーや従業員の方もいないので受付カウンターに鍵を置き、念のためメモ用紙に書置きをしました。「帰ります」と書き、念のため電話番号も書いておきました。携帯電話がならなかったので大丈夫だったのでしょう。O型なのに、こういうところは慎重です。


韓国に来たホントの目的の1つは、日本にはないもの「カジノ」に行ってみたかったからです。ちなみに日本では、パチンコも競馬などのギャンブルも一切やりません。
得に下調べもせず韓国にきたので「地球の歩き方」で仁川空港にあるらしいという情報を得、帰りの飛行機は金浦空港だけど近そうだから行ってみることにしました。この決断が後々大変なことになるのですが・・・。


続きはまた明日。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


posted by たかし at 19:41| Comment(0) | 初めての海外 韓国編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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